イベント・セミナー

6月7~9日開催「Interop Tokyo 2017」に出展します

弊社は、来る6月7日(水)~9日(金)に開催される「Interop Tokyo 2017」に出展いたします。

3日間開催される本イベントは、世界で開催されるネットワークコンピューティングに特化したテクノロジーを集結させたイベントです。
弊社は展示会場において3日間展示ブースを構え、ソリューションやセキュリティの最新動向についてご紹介いたします。
また、展示会場内に設けられたセミナー会場にて講演も実施いたします。弊社ソリューションや採用事例など、最新情報を発表させていただく予定ですので、ご関心のある方は是非ご来場ください。

イベント概要

イベント名 InteropTokyo2017.gif
Interop Tokyo 2017
主催 Interop Tokyo 実行委員会
運営 株式会社ナノオプト・メディア/一般財団法人インターネット協会
日時 2016年6月7日(水)~9日(金)
  6月7日:10:30-18:00 
  6月8日:10:00-18:00
  6月9日:10:00-17:00
  ※基調講演は9:20~(9:10~受付開始)
場所 幕張メッセ(国際展示場/国際会議場)

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弊社セミナーのご案内

講演日時 6月8日(木)13:00~13:40 (EB-10)
講演概要 今見直すべき 特権ID管理の最前線
 ~多様化するセキュリティ脅威にあわせ見直すべき対策のポイントとは~
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
事業推進部長 日置喜晴
セキュリティ脅威の変化・多様化で、特権IDに関わるセキュリティ上のリスクも変化する中、内部統制・内部不正対策の一環で講じた対策では不十分な状況になってきています。
本セッションは、特権IDに関わるリスク要因の変化とそれによって必要な対策のポイント、更に最新の活用事例や製品選定時におけるポイントまでを解説いたします。

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弊社展示ブースのご案内

システム管理者や外部委託先ベンダーによる内部不正や標的型攻撃など、内外のセキュリティ脅威に対し、重要データを保護するためには特権アカウントの管理などの内部対策の強化が重要です。
特権アカウントの濫用や搾取による情報漏洩・システム障害などのリスクを低減する特権ID管理ソリューションや、7年連続市場シェアNo.1の証跡監査ツール「ESS REC」などをはじめとした累計約540社以上が採用しているソリューションをご紹介します。
展示ブースでは、弊社技術者によるデモンストレーションの実施や、詳細なユーザー事例、関連するホワイトペーパーなど多数の資料をご用意します。
内部不正対策、標的型攻撃対策、PCI DSS準拠、重要インフラの情報セキュリティ対策など、ご関心や課題をお持ちの方は是非お立ち寄りください。

来場者特典として、展示ブースにてお名刺交換をいただいた方には抽選でスペシャル特典を進呈します!

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